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創立100周年を記念した取り組みについて

2006年12月18日
ダイハツ工業株式会社

ダイハツ工業(株)(以下、ダイハツ)は、2007年3月1日に創立100周年を迎える。
ダイハツでは、これを記念し、これまでの100年に対する「感謝の気持ち」と次の100年に向けた「新たな決意」をテーマに、様々な取り組みを進めていく。

ダイハツは、1907年(明治40年)に内燃機関の国産化を目指す製造会社として大阪の地に設立され、その後100年にわたり車両・発動機の製造・販売などを進め、多くのお客様よりご愛顧いただいてきた。
このたび、創立100周年を迎えるにあたり、新企業理念・ビジョン、新コーポレートスローガンの展開や、史料展示館の開館、記念社史の編纂など、様々な形での取り組みを計画している。また、記念ロゴマークも制定する。(主な取り組み内容は下記ご参照)

今後とも、ダイハツはグループ企業とともに、より一層お客様に喜んでいただける企業活動に取り組んでいく。



【主な取り組み内容】

新企業理念・ビジョン、新コーポレートスローガンの展開
2007年3月より、次の100年に向けた更なる飛躍を目指し、「新たな決意」を示す。(詳細は2007年3月1日に別途お知らせ)
100周年記念史料展示館(仮称)の開館
2007年5月より「人・家族に優しい」「地球に優しい」自動車づくりを体験型展示を中心に“楽しみながら学ぶことのできる施設”として広く公開する。
(詳細は2007年春頃に別途お知らせ)
≪100周年記念史料展示館(仮称)≫
100周年記念ロゴマークを制定し、ダイハツの記念イベント・広告などに活用することで、お客様への「感謝の気持ち」を表現する

≪100周年記念史料展示館(仮称)≫

≪創立100周年記念ロゴマーク≫