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「バリアフリー2015」に軽福祉車両を出展

2015年04月06日
ダイハツ工業株式会社

ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)は、4月16日(木)~18日(土)までインテックス大阪(大阪市住之江区南港北1-5-102)で開催される、西日本最大規模の総合福祉機器展となる「第21回 高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展 バリアフリー2015」に軽福祉車両を出展する。
ダイハツは、2013年12月、高齢化や福祉社会への関心の高まりを受け、販売店舗、試乗車、販売スタッフの3つの観点から福祉車両販売体制の強化を進めている。
今回の「バリアフリー2015」では、2014年12月のフルモデルチェンジで、シート昇降機構を一新した新型「ムーヴフロントシートリフト」をはじめとした軽福祉車両4車種6台を展示する。「ムーヴフロントシートリフト」は、参考で旧型車も展示することで、新型車の進化点を分かりやすく説明する。また、全国のダイハツの販売会社が取り組んでいる「フレンドシップショップ」※1の概要を映像やパネルなどで紹介する。

※1:①バリアフリーに配慮したつくり ②専門資格を持ったスタッフ ③福祉車両試乗車の配備 の3要素を備えた店舗

ムーヴ フロントシートリフト カスタムX“SA”

タント スローパー X“SA”

※詳細は添付のPDFファイルをご参照ください。