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ダイハツ工業 「第20回バリアフリー展」に最新の軽福祉車両を出展

2014年04月03日

ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)は、4月17日(木)から4月19日(土)までインテックス大阪(大阪市住之江区南港北)で開催される、西日本最大規模の高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展「第20回 バリアフリー展」に軽福祉車両を出展する。
ダイハツは2013年12月、高齢化や福祉社会への関心の高まりを受け、販売店舗、試乗車、販売スタッフの3つの観点から福祉車両販売体制の整備を発表している。今回のバリアフリー展では展示面積を324㎡(前回270㎡)と拡張し、最新の軽福祉車両4車種6台を展示するほか、取り組み強化の一つであるフレンドシップショップ※認定制度の概要を見やすく・分かりやすく紹介する。
今後も、扱いやすく経済的な軽福祉車両「フレンドシップシリーズ」の開発と、きめ細やかな販売対応やアフターサービスなど、お客様の快適で安全な移動に対するニーズにお応えするカーライフの実現を目指し積極的に取り組んでいく。

※:①バリアフリーに配慮したつくり ②専門資格を持ったスタッフ ③福祉車両試乗車の配備 の3要素を備えた店舗

※詳細は添付のPDFファイルをご参照ください。