基本的な考え方
製品設計段階での自動車リサイクルの取り組み
使用済自動車のリサイクルの取り組み
生産
自動車の製造には、鉄、アルミニウムなどの金属のほかに、樹脂、ガラス、ゴムなどさまざまな資源が使われます。ダイハツは、より“少”ない資源でつくれる小さなクルマづくりを目指しています。
同時に、廃車から回収される資源を再び自動車製造の原料として使用する2050年「Car to Car リサイクル」に向けて、これまでの開発・設計段階より、3Rしやすい車を開発することによる、“少”資源のクルマづくりを、継続深化していきます。