About

ダイハツについて

全国津々浦々に広がる
ネットワーク

全国津々浦々で、地域のお客様に寄り添った販売、
サービスを提供しています。

車で10圏内に1店舗

日本地図

販売会社

58726店舗#1

取り扱い販売拠点

6,000#2

ダイハツならではの取組みで
その地域になくてはならない存在となることを目指しています。

※1:新車取扱店舗数2024年9月時点 
※2:直営店・業販店(ピット店)合計

次世代に向けての取り組み

MaaS 事業の推進

カーシェアリング/オンデマンド乗合送迎サービス「チョイソコ」
※3 /オールインワン移動販売パッケージ「Nibako」

地域と繋がる入口となる取組みの実施

店舗でのマルシェ開催/ 健康安全運転講座の実施

次世代に向けての取り組み

お客様に寄り添う
モノづくりを海外へ

ダイハツは、トヨタグループの中で
新興国向けの小型車事業を担っており
特に、インドネシアとマレーシアに
現地生産・開発拠点を構え、
事業を展開しています。

新興国でのクルマの普及を促進

新興国でのクルマの普及を促進

日本の軽自動車で培ってきたスモールカーづくりの技術やノウハウを新興国にも展開し、お求めやすい価格で、その国のお客様に喜ばれるクルマを提供しています。
初めて新車を購入される若い世代をはじめ、多くの方にクルマをお届けすることで、すそ野を広げています。

現地の自動車産業の発展に貢献

現地のパートナー企業と連携し、本格的な生産工場を立上げるとともに、開発や部品調達の現地化を積極的に推進し、雇用を創出、産業発展に貢献しています。
さらに、その国のお客様に寄り添ったクルマづくりを目指し、デザインや開発などローカルスタッフの育成にも力を入れています。

現地の自動車産業の発展に貢献

インドネシア、マレーシアを
中心に事業を展開

インドネシア国旗

インドネシア事業

人口:約2.8億人 (世界4位※1)

セニア

7人乗り MPV「セニア」

  • 1978年

    ダイハツインドネシア社を設立

  • 1992年

    アストラ・ダイハツ・モーター社(ADM)を設立

  • 2003年

    トヨタとの共同開発車の生産開始
    (ダイハツ「セニア」、トヨタ「アバンザ」)

    クルマの普及と
    市場拡大
    に大きく貢献

  • 2012年

    カラワン新工場の稼働開始

  • 2013年

    エコカー政策「LCGC(Low Cost Green Car)」に適合した
    コンパクトカー「アイラ」(トヨタ名「アギア」)を発売

  • 2017年

    インドネシアの自動車メーカー初の本格的R&Dセンター開所

累計生産(2023年5月時点)

800万台達成

生産台数シェア(2024年実績)

No.1

ADM R&Dセンター開所式の様子(インドネシア)

ADM R&Dセンター開所式の様子(インドネシア)※2

※1:2024年時点 ※2:2017年当時

マレーシア事業

マレーシア事業

人口:約3,500万人 (世界47位※3)

アジア

コンパクトハッチバック「アジア」

  • 1980年

    ダイハツインドネシア社を設立

  • 1993年

    第二国民車プロジェクトへ参画し、
    現地資本と合弁で、プロドゥア社を設立

    peroduaロゴ
  • 2013年

    競争力強化に向け、
    新会社プロドゥア・グローバル・
    マニュファクチャリング社(PGMSB) 設立

    人材育成や商品
    強化など現地の構造
    改革に取り組む

  • 2014年

    ダイハツ・プロドゥア・エンジン・マニュファクチャリング社を設立
    構造改革第一弾新型「アジア」発売

累計生産(2006年〜2024年)

19年連続シェア

No.1

PGMSB 工場

PGMSB 工場

※3:2024年時点

ダイハツが開発したクルマは
約80の国や地域で活躍

ダイハツが開発したクルマは、
インドネシアの
アストラ・ダイハツ・モーター社(ADM)、
マレーシアのプロドゥア社に加え、
トヨタグループの拠点(タイ、インドネシア、
マレーシア、ベトナム、台湾)でも生産され、
東南アジアを中心に約80の国や
地域でご利用いただいています。

ダイハツが開発したクルマは約80の国や地域で活躍
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